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斜全姿
部分

新羅琴 金薄輪草形鳳形

(しらぎごと きんぱくわのくさがたおおとりがた)

  • 分類:〈用途〉楽器・楽具 〈技法〉木竹工
  • 倉番:北倉 35
  • 寸法:全長158.2 幅上方で30.0 羊耳型幅38.0
  • 材質・技法:桐 羊耳型は欅 表面は截金

新羅琴は、伽耶琴とも呼ばれる朝鮮半島起源の楽器。12本の絃をとめる突出した緒止めが特徴。国家珍宝帳記載品。